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野菜や果物は「すりおろし」にするとよい? ~すりおろしによる酵素の活性化~ 

これまで、生の野菜や果物を食べることで「酵素」を
身体に取り入れるということを話してきました。

もちろん、そのまま食べること自体は正しいのですが、
今回はその効果をさらに高める食べ方を紹介したいと
思います。




その方法とは「すりおろす」ということです。

野菜や果物などをすりおろすことで酵素は活性化されて、
働きが何倍にもなる
ということが最近の研究でわかって
きたのです。


「すりおろす」というと、
代表的なものとして大根や人参、
山芋や蓮根、ニンニクや生姜、
バナナやりんごなどがあります。


他に玉ねぎやじゃがいも、キャベツなどの野菜もおすすめです。


すりおろした野菜はそのまま食べてもいいのですが、
ドレッシングに合わせたり、冷製スープとして食べる
など少し調理方法を工夫してみるのも良いと思います。



また、「すりおろし」は野菜や果物の細胞膜が壊れることに
よって、中の酵素が摂れやすくなるため、消化のための酵素
の浪費が抑えられたり、消化自体もよくなるという利点が
あります。


こうした利点から、病気や体調不良などのときには野菜や
果物の「すりおろし」が特におすすめ
といえます。




{関連記事はこちら}
[酵素を食事の中で取り入れるためには?]
[食べ物の組み合わせには意味がある?]
[果物の利点とは?]
[病気や体調不良時の食事はどんなものがよい?]

腸内環境を整えて、健康を維持する? ~腸は身体の免疫器官~

便に関するこれまでの話の中で、私たちの腸内環境を整えることも
「いい便」を出すために必要であることを書いてきました。



腸の主な働きは消化や吸収、排泄の作用などがあります。

さらに、私たちの身体を守るために欠かせない免疫作用
しての働き
もあります。

そのため、腸内環境によって身体は良くも悪くも様々な
影響を受けます。


そんな腸内環境は食べ物や生活習慣などにより、大きく
変化するため、日常生活を一度見直してみることが大事
なことです。


また半断食などを行い、腸を休ませることも腸内環境を
整えることに繋がります。



つまり、身体の免疫器官とも言える「腸」をいかにケア
できるかが、私たちの健康維持に関わってくるのです。






話が変わりますが、腸内細菌についての話も少し書いておきます。

腸内には様々な種類の細菌が数多く存在しています。

その腸内細菌は大きく3種類に分けられます。

①善玉菌:ビフィズス菌や乳酸菌など身体にいい影響を与えるもの。
②悪玉菌:大腸菌やウェルシュ菌など身体に悪い影響を与えるもの。
③日和見菌:善玉菌と悪玉菌のどちらか優勢な方につくもの。



この腸内細菌の総量はほぼ決まっていることから、善玉菌と悪玉菌
のバランスによって変化します。

善玉菌が増えれば、体内に侵入した細菌や毒素などを倒し、体外に
排出してくれるので、私たちの身体は病気などから守られます。

一方で悪玉菌が増えれば、様々な病気や痛みなどを引き起こすおそれ
があります。






{関連記事はこちら}
[半断食で内臓を休ませる重要性について]
[ファスティング・デトックスプログラムについて]

健康のカギとなる「代謝酵素」を温存するためには? ~生命活動に欠かせない酵素~

私たちの健康に大きく関わってくる「酵素」。


そんな酵素を大きく分けると、人間の体外にある「外部酵素」
体内にある「体内酵素」の2種類に分けられます。

さらに体内酵素は「消化酵素」「代謝酵素」の2種類に分け
られます。



それぞれの酵素を簡単にですが説明していきましょう。

外部酵素とは「食物酵素」のことであり、生の食物に豊富に
含まれる酵素です。


消化酵素とは口から取り入れた食物の消化・吸収活動の際に
不可欠な酵素です。

代謝酵素とは生命活動に重要な役割を果たす酵素です。



代謝酵素に関してもう少し説明すると、これがないと身体を
動かす、心臓が動く、血液が流れるなど生きていくうえでの
基本的な生命活動ができないのです。

また、免疫や自然治癒力の維持にも影響するので、病気に
なりにくい健康な身体を保つのに欠かせないものなのです。



そのため、体内の代謝酵素が少なくなると病気にかかりやすく
なります。

逆にいえば、代謝酵素が体内に豊富にあるように温存できれば
健康維持ができるというわけです。






では本題ですが、代謝酵素を温存するためにはどうすればよい
のでしょうか?

ポイントは消化酵素と代謝酵素の関係性にあります。

この2つの酵素には優先順位があり、消化酵素→代謝酵素の順
で使われていくため、代謝酵素の温存には消化酵素の浪費を
抑える必要があるのです。



そのためにはこれまで話してきたことを思い出してみて下さい。

①加熱食を食べ過ぎないこと。→[加熱食中心の生活に注意]
②過食をしないこと。→[過食の生活に注意]
③夜遅くの食事をなるべくしないこと。→[深夜の食生活に注意]
④砂糖使用の食品を控えること。→[様々な食品に使用されている砂糖の影響]
⑤スナック菓子など酸化した油脂の食品を控えること。→[酸化した油に注意]
⑥アルコールは飲みすぎないこと。→[アルコールの分解には酵素が必要]
⑦タバコは吸わないこと。→[タバコによる身体への影響]
⑧薬の摂取を控えること。→[薬の安易な使用に注意]


このような様々なことに気を付けることで、消化酵素の浪費を
抑えることができるのです。

 


酸性食品とアルカリ性食品とは? ~食生活の見直しを~

私たちが普段食べている食品には、「酸性食品」と
「アルカリ性食品」という分類の仕方があります。


これは食品そのものではなく、食品に含まれるミネラルが
酸性かアルカリ性かを判断して分類されます。


<参考>
酸性ミネラル:塩素・リン・硫黄。
アルカリ性ミネラル:ナトリウム・カリウム・カルシウム・
          マグネシウム。



◎酸性食品:肉類・魚類・卵・砂糖・穀類・酒類など。

◎アルカリ性食品:野菜・果物・海藻類・大豆製品・キノコなど。





普段の食生活で「お肉を良く食べる」、「毎日お酒を飲む」、
「甘いものが大好き」などといった方は酸性食品の摂りすぎ
の傾向が強いため、身体の体液が酸性に傾いてきます。


すると、人間の身体は体液を中性に保とうとするため、
体内のアルカリ性ミネラルが大量に消費されます。



具体例として、アルカリ性ミネラルであるカルシウムは
主に骨に含まれますが、体液が酸性に傾いている状態で
あると体液中和のために骨から出てきてしまいます。

体内のカルシウムは一度出てしまうと元に戻らない特徴が
あるため、酸性食品を食べ続けると出すぎたカルシウムが
結石となり、腎臓内や尿管などで詰まるおそれが生じます。

また骨の中のカルシウムが減るため、骨粗しょう症などの
病が起こりやすくなります。




こうしたアルカリ性ミネラルの流出を防ぐためには、
「食生活の見直し」が大事になってきます。

まずは、上記のような酸性食品の過食を避けることを
意識することが大切です。

またタバコも身体を酸性にするため、禁煙を心掛けましょう。


そして、アルカリ性ミネラルを
含む野菜や果物を中心に
食べる
ようにすると良いでしょう。


アルカリ性食品である大豆製品
の味噌や豆腐などは発酵食品
でもあり、豆腐の味噌汁なども
おすすめのメニューの1つです。




普段何気なく食べているその食品が、「酸性なのかアルカリ性なのか?」
ということにも注意を払う習慣が身に付くと良いでしょう。







{関連記事はこちら}
[砂糖による消化不良とは?]
[砂糖が身体に及ぼす悪影響とは?]
[動物性食品と植物性食品について]
[タバコの悪影響について]
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血液の状態はあなたの食生活・ライフスタイル次第? ~サラサラ血液とドロドロ血液~


今回は「血液」に
ついて書いて
いきたいと思います。


血液というと、
よく「サラサラ」
や「ドロドロ」と
いった表現で
表されます。



きれいな血液はサラサラと全身を流れ、血液中の赤血球が
栄養や酸素などを全身へと運んでくれます。


しかし、不純物などを含んだ血液はドロドロとしており、
血行が悪いために血液が末梢まで行き渡らないことから、
冷えを招き、身体に様々な痛みや病を引き起こす原因と
なります。


例えば、高タンパク・高脂肪の食事が多い、お菓子や
ジュースの摂りすぎなど食生活が乱れている方や、飲酒・
喫煙、不規則な生活といったライフスタイルが乱れている
方などは血液が汚れやすくなります。

このように血液がドロドロの状態であると、栄養吸収や
毒素排泄など健康維持に必要な身体の作用もうまく働かなく
なります。





では、血液中の汚れをなくして、きれいな血液にするためには
どうしたらいいのでしょうか?


そのためには、上記のような食生活やライフスタイルを改めて
いくことが大事なことです。

というのも、血液が汚れてしまう原因として「消化不良」
あるからです。

消化不良を起こさないためにも、生野菜や果物など「生の食材」
を摂るように意識し、身体に酵素を摂り入れることで消化の
負担を減らすことが大事なことです。


例えば、タンパク質分解酵素が含まれる果物は肉料理と一緒に
食べることで消化を助けてくれます。



このように、血液の状態はあなたの食生活やライフスタイルに
よって良くも悪くも変化するのです。





{関連記事はこちら}
[生の食材を摂取する重要性とは?]
[食べ物の組み合わせには意味がある?]
[消化不良を引き起こす様々な原因とは?]


過食による消化不良に注意。 ~酵素不足による不調~

今回は「過食」について書いていきたいと思います。

過食とは簡単に言ってしまうと「食べ過ぎ」のことです。




過食を続けていってしまうと、私たちの身体はどうなって
しまうのでしょうか?

当然、カロリー過多などから身体に様々な影響が及んで
きますが、何よりも「酵素不足」に陥ってしまうことが
問題です。



当たり前の話ですが、人間の消化能力には限界があります。
過食の状態が続くことで慢性的な消化不良が引き起こります。

また、食べ物の消化のために体内の「消化酵素」が大量に
使われてしまうため、体内の「代謝酵素」が不足してしまいます。

代謝酵素が不足することで新陳代謝が悪くなり、血流も悪く
なることで、身体には頭痛や肩こりといった症状が起こり
やすくなります。




話が少し逸れますが、人間の身体が行う消化・吸収・代謝に
ついて少し説明してきます。

人間は食事から炭水化物やタンパク質、脂質など様々な栄養素
を摂りますが、これらの栄養素はそのままでは身体が吸収する
ことができないため、胃や腸などで消化分解されます。

炭水化物はブドウ糖、タンパク質はアミノ酸、脂質は脂肪酸と
いった非常に小さな分子となることでようやく身体に吸収されます。

こうして栄養素が吸収されたことで、身体は代謝の作業を行います。
代謝とは具体的に言うと呼吸をする・手足を動かす・臓器が機能通り
に働く・老廃物を体外に排出するなど、人間の生命活動に必要不可欠
な行為です。





そのため、消化が不十分な状態
で吸収されると病の原因となる
おそれがあります。





私たちの身体は、吸収されないほどの比較的大きな分子が血液中
に入ると防衛反応としてアレルギー反応を起こします。
その反応として、アトピー性皮膚炎やアレルギー性鼻炎などがあります。

また、最近の研究では消化不良が糖尿病や脳梗塞、心筋梗塞や
肝疾患など様々な病気の要因といわれています。


そのため、食べ過ぎという状態は非常に危険な状態と思って下さい。

過食による消化不良の状態であることは、体内の酵素が不足
することで、身体に様々な不調を引き起こすことになるのです。






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[消化酵素と代謝酵素の関係性とは?]
[消化不良は危険な状態?]
[お腹一杯の食生活を見直しましょう]
[消化不良の様々な原因について]
[食べ過ぎは酵素の無駄遣い?]








身体の痛みの原因は酵素不足の生活? ~酵素不足と痛みの関係性~


今回は酵素不足と痛みの
関係性について書いて
いきたいと思います。




意外に思うかもしれませんが、痛みの原因は酵素不足の
生活と関係がある
ことをお話ししていきます。



少し極端な例ですが、肉などの動物性タンパク質・ショ糖・
質の悪い油などを多く摂る食生活を続けているとどうでしょうか?

動物性タンパク質は胃腸で消化するのに時間がかかり、
多くの「消化酵素」を必要とします。
また、多量の摂取により消化不良を引き起こしやすく、
消化されなかったタンパク質のかけらが血管に詰まる
ことで、末梢の血管まで血液が届きにくくなります。

ショ糖や質の悪い油も消化に大きな負担がかかり、多量の
摂取は血液をドロドロにして血流を悪くしてしまいます。

こうした血流の悪化によって、身体には頭痛や腰痛、肩こり
や手足のしびれなどが引き起こる可能性があります。




また、上記のような酵素の足りない食生活を送っていると、
体内の「代謝酵素」が不足してしまい、代謝不全の状態に
陥りやすくなります。


代謝がうまく機能しないことで、身体の免疫力や排泄力
などが低下してしまい、体調不良や病などを引き起こす
おそれがあります。




さらに、酵素不足の生活はミネラルのバランスを崩して
しまうこともあります。

ミネラルは酵素の活動を補助する働きをする「補酵素」
であり、私たちの身体は様々なミネラルを必要とします。

例としてマグネシウムを挙げてみます。
マグネシウムは体内の約300種類の酵素を活性化させる
「補酵素」
としての役割を果たすので、私たちの人間の
身体を健康に保つために非常に重要な働きをします。

そのため、マグネシウムが不足すると当然のことながら
代謝が悪くなってしまいます。


また、マグネシウムとカルシウムは密接な関係にあり、
不足によることで両者のバランスが崩れてしまい、
や筋肉に影響を及ぼしてくるおそれがあります。





このように、身体に痛みが出るには酵素不足が関係
しているのです。


痛みを感じたら、「もしかしたら酵素不足の生活をして
いるのかも?」ということも考えてみて下さい。






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[栄養素マグネシウムについて]
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「痛み」は健康を見直すきっかけ? ~痛みと言う名の危険信号~

以前、痛みの原因がその箇所ではなく、実は別のところに
ある可能性がある「痛みの裏側には病が潜んでいる」
いう話について少しお話ししました。




今回はその「痛み」について
少し考えてみたいと思います。

「痛み」は辛いことであり、
なるべくならば感じたくは
ないものです。




しかし、「痛み」というものをどう捉えるかによって
考え方は大きく変わってきます。


例えば、身体に痛みが出るということは、身体が私たちに
何かしらのサインを送っているという考え方もできます。

もちろん、痛みがあるときには辛いと感じることでしょう。
しかし、そうした思いを「健康について見直すきっかけ」
という考え方で捉える
とどうでしょうか?

痛みの原因を考えることにより、今までの食生活や生活習慣
などを今一度見直すことができると思います。

そして、その見直しが健康に過ごしていくための行動にも
繋がって
くると思います。

そうすれば痛みによる辛い体験も、決して無駄にはならない
はずです。





身体の疲労や痛みは酵素不足が原因? ~身体に必要不可欠な酵素~

前回、疲労や痛みの裏側に潜む病の可能性についての話をしました。





今回はどうすれば疲労や痛みを緩和・改善できるのかという話を
書いていきたいと思います。



十分な休息ということも、
もちろん答えの1つですが
ここでは酵素栄養学の観点から
「酵素を浪費しない、酵素を
補給する」
ということを意識
していただきたいと思います。



以前にもお話ししましたが、酵素とは「生命の維持に必要不可欠
なもの」
であり、端的に言ってしまうと酵素なしでは生きていく
ことができないのです。


酵素が不足してしまうと、それに伴う代謝や免疫力の低下により
病に侵されやすい身体になってしまうのです。


もう少し説明すると、酵素不足が続くことで身体の代謝が悪く
なってきます。
身体の代謝が悪くなることで、体内の毒素や老廃物などの排出
が上手くいかなくなります。
また血流も悪くなることで、身体全体に血液がうまく循環されず、
身体の冷えにも繋がってきます。
こうしたことから、慢性的な肩こりや腰痛、疲労などに悩まされて
いくのです。


そんな酵素が不足してしまう大きな要因は「生活習慣」にあります。
例えば、夜更かし・朝寝坊といった不規則な時間の生活や毎日の
喫煙・飲酒生活、コンビニの弁当や外食中心の生活など、この
ような生活を続けていくことで体内の酵素は浪費されていき、
病気の原因になるおそれがあるのです。



そのため冒頭でお話ししましたが、「酵素を浪費しない、酵素を
補給する」ということを意識した生活を送ることがとても大事な
ことと言えます。

酵素の無駄使いを防ぎ、体内にある酵素を温存することで、身体
の中に酵素が十分にある状態であれば、代謝や免疫力の向上に
繋がり、病気を寄せ付けない健康な身体を維持できるのです。






{関連記事はこちら}
[酵素の働きとは?]
[消化酵素の浪費が病気を引き起こす?]
[酵素を摂り入れる食生活を]




身体の疲労や痛みの裏側には病が潜んでいる?

皆さんはよく、「疲れがとれない」・
「元気がない」・「調子が悪い」
など疲労や肩こり・腰痛といった
痛みに悩んでいませんか?



現代社会の環境下において、そうした悩みを抱えている方
は多いかと思われます。




現代人の中には疲れが溜まっている状態であっても、仕事を
休むわけにはいかないといった理由などで、そのまま多忙な
日々を送っている方が多くいます。
しかし、そのような日々を送っていれば当然のことながら
身体は倦怠感を感じ、やる気もなくなってくることで仕事
の効率も悪くなってきます。

また、肩こりや腰痛といった痛みを感じていたとしても、
一時的なものと思って放っておいては、やがて慢性的な
痛みに悩まされていってしまいます。



そして、たかが肩こりや腰痛といって甘く見てはいけません。
私たち人間の身体というものは、ある種よくできているもので、
例えば内臓などの臓器に異常が起こることで、身体に痛みを
感じます。
つまり、身体は内部の異常を外部に「痛み」という危険信号を
送り、
私たちに知らせてくれるのです。


そのため、ただの肩こりや腰痛として放置していると、実はその
裏側で身体は病に侵されているといったこともあり得るのです。





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